律子と小口

共に自律癇がしょうもない母体ってあたしは夏季が特に下手で、今日も暑い、完璧温度が35たび越えなどと聞けば、それだけで夏バテした状態になってしまう。
あんな母体というあたしはおんなじ病棟に通っています。ふたりともクラスは違えど、漢方を処方してもらっていることもあり、以前よりも確かに半分かは自律癇を取り締まりできているように感じています。

今夏は殊に暑く、日によって概況は変化していますが、とても慣れてきているようで必ずふたりとも食事は摂れている状況です。
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乏しい時折桃だけを食すお日様があったので、それを思えば微少ながらも三食ちゃんと食べられて要ることは良いことです。

そういった私たちのオフの強みといえば、スウィーツやジュースを楽しみながらのブレークタイムの日数だ。
洗濯物を干したり、銭湯の掃除をしたり、食器を洗ったりと家族をこなした後者、ふたりでブレークタイムに入る日数が楽しみなのです。
あれやこれやと一般対話をしたり、今日のプログラムの対話をしたり、日常のあんな瞬間が強みだと思えるほどには幸せなのかもしれないなと、いくぶんつくづく思ったりしました。

惜しくもも自律癇が通常のレベルになれば、ということもありますが、マンネリ上記、難しいところもあるようです。
頑張って付き合っていきたいと思います。

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